髪が抜け、しゃべれなくなり
天井がグルグル回って引きこもり

第一人者扱いされる違和感に
『そうじゃない』とジタバタ抵抗

そんな私が透かし折り紙を
続ける本当の理由

たった1枚の折り紙から

自分に戻れる

夢中のひとときを届けたい

そのひとことに気づくまでの

7年もの迷走の旅は

ある日の気まぐれな

散歩から始まりました・・・

うっとりがみ 編集長 中村香代

ついに「うっとりがみをやめる期限」がやってきました・・・

2021年1月7日
ふたつめの転機が
訪れます

年が明け、2021年。

お正月は自分のミッションを書くのが恒例です。

そこでも私はウンウンうなりながら考えました。

「うっとりがみであることで、私はみんなをどう幸せにしているのか? 役割は何なのか?」

コミュニティは楽しくて、順調でした。

でも肝心の答えが出ていない。

1年たって、その答えが出なければやめると決めた。

だから、必死に考えたのですが・・・


残念ながら分かりませんでした。

それらしい文章を書いてみたけど、どうも嘘くさい。何か違う。

半ば諦め、しばらく放置することにしました。

だって、考えても何も出てきやしないから。

そして、1月7日の朝。

ついに2つめの転機が訪れました。


目覚めたら、なんと私は「自分の役割」を知っていたのです。

私の役割は…

たった1枚の折り紙に触れることで

「すべてを忘れて自分に戻れる夢中の時間」

「コントロールできない問題を受け入れるまでのお供の時間」

を届けることだったのだなあと。

「すべてを忘れていられる」という言葉でやっとすべてがつながったのです。

すぐにメルマガを書き、次の日に配信しました。

ふと、気づいたんです・・・

透かし折り紙は私たちには
当たり前にずっと一緒にあったもの。

だから、おうち時間が増えれば
折り時間も自然に増えます。

すると、夢中タイムも増える。

その間、いろんなことを
忘れていられますよね。

忘れていられる、というのは
解決そのものにはならないかもしれないけど。

でも、この時間は…

コントロールできないことを
受け入れるまでの付添い役に
なってくれることがある。

忘れていられる時間が持てると、
窮屈パンパンな心が少しホッとして
ちょっとだけあったかい隙間ができる。

そのあったかい隙間があれば

誰かを思いやれたり
前に進もうと思えたり
大丈夫よと笑顔に戻れたりする

2021年1月8日メルマガ一部抜粋

「優しい言葉と行動力にしびれました。『コントロールできないことを受け入れるまでの付き沿い役になってくれることがある』という表現がとても響きました」

「中学生の娘にこの言葉を贈ります」

とオンラインコミュイニティの仲間から喜びの声が届きました。

そう。

私がようやく言葉にできたのは、ずっと応援してくれたメルマガ読者さん、特に私のそばにいてくれたオンラインコミュニティの仲間が私に心の声を聞かせてくれていたおかげなのです。

私はもう迷わない

小さな世界に喜びと安らぎを
もたらす女性を増やしたい

そのために
仕事、家事、

育児、介護に
がんばる女性が
明日も笑顔になれるよう

たった1枚の折り紙から
自分に戻れる
夢中のひとときを届けたい

仕事、家事、育児、介護でいつも誰かのために必死。

思い通りにならない毎日。

だけど、彼女たちは透かし折り紙に夢中になり、仲間と支え合い、自分の殻を破ることで笑顔になっていたのです。

彼女たちの周りは小さな世界かもしれない。だけど、その世界におしみなく喜びと安らぎを届けている。


みんなのそんな姿が私をひらめきに導いてくれました。

心のモヤモヤは消え、希望の光に包み込まれたような気がしました。

あったかい。

私はもう迷わない。

みんな、ありがとう。

たった1枚の折り紙が
明日の笑顔を
届けてくれる

2014年から始まった透かし折り紙ブログ「うっとりがみ」は2022年で8年を迎えます。

私は折り紙を折るのが得意ではありません。

折り紙の大先生のような専門的な知識も技術もありません。

そんな私が今までずっと続けてこられたのは、仲間がいてくれたから。


途中何度も投げ出したくなりました。

体調も崩しました。

どこを目指すのか分からなくて悩みました。


それでも、みんなが応援し続けてくたおかげで、やっと自分の役割を知ることができました。

スタート当初から「うっとりがみはみんなで作っている」とずっと感じていましたが、それはこれからも変わりません。

むしろ、それしかありません。

こんな想いを一緒に叶えてくれる女性たちがもっと増えれば、私たちはもっと幸せになれると信じています。


仲間と作った
「忘れられる時間」を
どうぞ

私は仲間と一緒にそんな世界をこれからもどんどん広げていきたいと思っています。

それを実現するための小さな集団「うっとりがみ透かし折り紙研究部」がすでに走り始めています。

自分の力を活かしながら、みんなで助け合うことで、たくさんの人を喜ばせることができるということをメンバーみんなで絶賛体感中。


あなたにも仕事、家事、育児、介護など忙しいことがいっぱいですよね。

がんばりすぎたり、がまんしすぎたりして疲れてしまうこともあるでしょう。

思い通りにならない毎日を過ごしていることもあるだろうし…


だけど、夢中になってすべてを忘れられる時間が持てれば、また笑顔になれる明日を迎えられると思うのです。


そんなあなたのために、透かし折り紙研究部の作家9人で力を合わせて作った折り図「星と雪」をお届けします。

折り図冊子「星と雪」

・ 15作品 + アレンジ7作品 合計22作品

・ 動画折り方QRコードつき

・ A4サイズ 46ページ(表紙含む)

あなただけの大切な「すべてを忘れて自分に戻る時間」のお供ができると、嬉しいです。

そしていつか、周りのたくさんの人たちに喜びを届ける私たちの仲間として、あなたにお会いできることを心から楽しみにしています。

愛をこめて

中村香代

LINE会員さん限定
折り図「星と雪」の
特別なご案内です

肝心な折り図のお値段のご案内です。

今回、22作品(15作品+7アレンジ作品)掲載の冊子折り図(動画つき)のお値段は

Amazon一般販売価格3,700

19%OFF 3,000円

(税込み・送料無料)

Amazonで一般販売していた価格3700円を19%OFF、送料無料でお届けします。

電子書籍版は一般販売していますが、今後冊子版はLINE会員さまのみの販売となりました。

他では手に入りませんので、ぜひ手に入れてくださいね。

♥ 折り図は残り50冊です

今回のご案内では50冊の受付けです。

第一版がうっとりがみメルマガ会員さんに昨年10月で完売、第二版が残り50冊となりました。

増刷はできますが、未定のためお待たせしてしまいます。

ひと足お先に楽しんでくださいね。

♥ LINE会員さま特典ダウンロード折り図付き

折り図冊子「星と雪」をご注文いただいたLINE会員さんにはダウンロード折り図をプレゼントします。

「星と雪」のお届けにご案内を入れておりますので、QRコードから読み取ってダウンロードしてくださいね。

作品は2種類。

★ 夜顔(左:ピンクの作品・6枚で折れます)

★ 月下美人(右:みずいろの作品・6枚で折れます)

LINE会員さん特典まとめ お届けは2月〜

① LINE会員さん特別価格 3,000円

② 送料無料

③ ダウンロード折り図プレゼント

♥ お届けは2月上旬です

折り図冊子「星と雪」は2月上旬よりお届けします。

少しお待たせしますが、どうぞよろしくおねがいします。

♥ お支払い方法

ご予約は、うっとりがみSTORES.jp店で承ります。

STORES.jpへ会員登録または、登録なしのゲスト購入も可能です。

下記のお申し込みボタンからご予約商品を選択後、お支払いのお手続きをお願いします。

お支払い方法:

・ クレジットカード

(VISA、Master、American Express、JCB、Diners)

・ Paypal

・ 事前コンビニ決済(お支払い期限3日以内)

・ 楽天ペイ

・ キャリア決済

・ 事前銀行振込(お支払い期限3日以内)

※ コンビニ決済、キャリア決済は別途手数料(200円程度)がかかることがあります。

※ コンビニ決済、銀行振込で3日間のお支払い期限に間に合わないケースが多発しています。舞い合わない場合、自動的にキャンセルとなるため、再度ご注文お手続きが必要です。 オンライン決済ですと、お手続きが便利でおすすめです。

アンドロイドのスマホご利用の方へ

Androidスマートフォンをご利用の方の中に、ショップ画面が文字化けする現象(変な日本語になる)が起きるケースが報告されています。

これは、ご利用のグーグルクロムの翻訳設定をオフにすることで解決します。また、キャッシュのクリアも同時にお願いしております。

携帯電話会社やご家族、お友達に聞いてもやり方が分からない場合は、事務局までお問い合わせください。

すっかり長いご案内となりましたが、最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

ご不明点はLINEで事務局まで連絡してください。

土日はお休みさせていただきますが、必ずお返事するので、少しお時間ください。

うっとりがみ透かし折り紙研究部9人の作家がお届けする、夢中時間への招待状をぜひ受け取って、うっとりしてくださいね。

ごはん食べ忘れたり、寝るの忘れないでくださいね。ホント、折るのやみつきになりますから。

あなたにサイコーのうっとり時間をお届けできることを楽しみにしています。